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知り合いからの警告 2012/3/14

何かが起こる?

この手の書き込みは大体外れることが多いけど・・・・


『 知り合いからの警告 』
MACH 9, 2012

Steve,
Anonymous

私にはモンタナに住んでいる特殊部隊の友人がいます。

彼には、モンタナの刑務所で働く友達がいます。

彼らは、3月13-23日から起こるBig Govによる出来事の準備をしておくよう命じられました・・・

彼らは食料、ディーゼル、医療用品、水と他の必要とされる物資を6カ月分貯蔵するように言われました!

このSFの友達は軽口をたたく人ではありません、彼が一番ショックを受けました!
http://stevequayle.com/News.alert/12_Global/120309.well.connected.html


内部のメモが3月の半ばから後半の「重大な」イベントを示唆します
http://www.thedailysheeple.com/internal-memo-suggests-earth-shattering-event-in-mid-to-late-march_032012


なぜ何百万人ものアメリカ人が終わりの日に備えて準備しているのか?
2012年3月13日 The Economic Collapse

 全米で何百万者アメリカ人が静かに終わりの日に備えて準備を進めている。彼らは空いている部屋を食料貯蔵庫に変え、庭に食料になる植物を栽培し、家のエネルギー源を代替エネルギーに変え、自己防衛のレッスンを受け、考え付くあらゆるものを買いだめしている。。。。。。。・
。。。。。。・
。。。。。。・
。。。。。。・
。。。。。。・


■筆者から・・・

目先的には、水(飲料、風呂、トイレ用)の確保を行なっておくことでしょう。

http://eee-tool.com/82.html
水の確保

http://www.euglobe.com/KT/greenlifeclub/listp.asp?ipid=108
携帯型 飲料水確保ツール

http://nanapi.jp/392/
緊急時用の水の確保方法

http://purogene.f-techno.co.jp/progene_mansion.html
災害時給水確保システム
給水確保システムのご提案(PDF)





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この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/kabushikisobatenbo/22714292.html
GREE――ソーシャルゲームが「大変」
傑作(1)2012/3/20(火) 午前 7:30無題その他金融と投資
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「ChemBlog-ケムログ」さんから転載します。 2012年3月18日の新聞発表 2012.03.19 Monday

(略)

March 18, 2012 Press Release

以下は、今日2012年3月18日の日曜日に、主要なニュースメディアに向けて発表された新聞発表のコピーだ。

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新聞発表

即時発表 -- 2012年3月18日日曜日

窓口:テラル・クロフト(Terral Croft) terralcroft@hotmail.com
Skype: Terral03

地球が太陽と向かって来る重質量物体との重力圏を通過する2012年3月22日、地軸が5インチ(12.7cm)変動した結果、マグニチュード9の地震が太平洋で起きると予測されている。

フロリダ州セントピーターズバーグ -- 188日周期で地軸が変動する事を含む、1965年にまで遡る巨大な震度の地震活動のパターンを当方の研究者が発見した。直近の事象としては、2010年2月27日のチリでのM8.8、2010年9月4日ニュージーランド、クライストチャーチでのM7.1、2011年9月15日のフィジーでのM7.3、そして2011年3月11日に日本で発生したM9.0の地震が含まれる。私達の計算によると次にこの事象が発生するのは、太陽と獅子座付近で探知されている重質量物体(Heavy-Mass Object=HMO)との重力トラフを地球が通過する、協定世界時の2012年3月22日4:58:34(日本時間同日13:58:34)であると予測される。地軸は、日本の地震で4インチ、チリの地震で3インチ変動したように、5から6インチ変動することが予測されている。

現在、土星は獅子座の隣の乙女座に位置しており、同じくこのリングを持った惑星も太陽とHMOの間にあるため、特別な輪が形成されており、また北半球では巨大嵐が猛威をふるっている。木星の液状コア、火星や天王星の地震活動の増加や金星の自転速度の低下という証拠が示しているのは、向かってくるHMOによる混乱なのである。土星で今回のような嵐が発生したのは、土星が太陽と獅子座の間を通過した30年前の事であった。私達のチームは、これら脅威に対する、官邸、NASA、DHS及びFEMAを含む米国政府の反応を追跡する予定だ。

私達の研究チームは、HAARPの多重周波の送出が、予測される事象から正確に72時間前の、協定世界時2012年3月19日4:58:34から始まったことを見抜いている。「事象」が発生する場所では、マグニチュード4から6の群発地震が増加すると私達のチームは見ている。当該地域周辺に住む誰にも、春分のすぐあとの2012年3月22日に発生する、歴史上で5番内の地震活動に備えられるよう通告されるべきである。



http://www.haarp.alaska.edu/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi

金(Gold)の現状再認識


★金の新規産出量は年2500トン(11.2兆円/g@4500換算)だが、年々採掘は困難になっている


★足元、金の需要量(2010年)は約3000トンで、500トン以上不足しており、新興国中央銀行の需要や機関投資家の組み入れに、不足量は一気に増加してきている


★特に、中国は過去50~60年間、金を買えなかったが、今中国政府も金や銀の購入を奨励している。この動きは始まったばかりで、中国には13億人の人口があり、皆が金を持ちたいと考えている


★金の埋蔵量は5万トン(約225兆円)で、理論上残りは20年分だが、深海中の掘れない埋蔵物や深度掘削技術不足から、ほんの数年で実質枯渇との説もある

★有史以来、世界中にある地上と地下の金塊の量は15.5万トン(約698兆円)のみ。中央銀行が幾らでも刷る事ができる紙幣と異なり、無限には創造できず、劣化せず、通貨として認められた永い歴史を持つ

★真のマネーは金と銀だけであり、金と銀以外のものは、全て与えられた信用であることを知っているマッカーサー(占領軍/1945年8月)が、まず行ったのは、日銀の地下金庫の金塊の没収であった

★米ドルの守護神だったFRB前議長グリーンスパンでさえ、議会での公聴会で「金こそ根底」と明言している


★金が通貨として認識されている歴史は5000年、先進国の紙のお金(紙幣)はせいぜい数百年。各国の中央政府、中央銀行は、各種問題への対処において、苦しい荊の道は避けたいのが人情であり、とても簡単にできる紙幣印刷で対処してきたため、全ての国の紙幣が、実物資産に対して価値を失っており、今後も増刷という愚行が繰り返される





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市場規模の再認識



≪コモディティ市場規模(2010年)≫

・原油      $1800億(13.8兆円)
・金       $390億(3.0兆円)
・銅        $960億(7.4兆円)
・トウモロコシ $490億(3.7兆円)
・大豆      $380億(2.9兆円)
・小麦      $150億(1.1兆円)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
合計      $4170億(32.1兆円)

・世界の株式市場 44兆ドル(3388兆円)
・世界の債券市場 58兆ドル(4466兆円)





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金価格見通し



≪エリオット波動から≫



・Major ONE up from $256 to $1,015 (actually 4 times the $255 low);
第1波・・・・・・・・256ドル→1015ドル

・Major TWO down from $1015 to $699, say $700 (a decline of 31%);
第2波・・・・・・・・1015ドル→699ドル

・Major THREE up from $700 to $3,500 (a Fibonacci 5 times the $500 low);
第3波・・・・・(現在進行中)・・・・699ドル→3500ドル

・Major FOUR down from $3,500 to $2,500 (a 29% decline);
第4波・・・・・・・・3500ドル→2500ドル

・Major FIVE up from $2,500 to $10,000 (also a 4 fold increase, same as ONE)
第5波・・・・・・・・2500ドル→1万ドル



~~~~~~~~



≪金価格の動きを予測すると・・・≫



株価の大きな下落時が、金を大きく買うチャンスとなるので、ソブリン危機が悪化する目先、金価格が大きく下げたら、ひたすら押し目買いに徹する。 

バブルの価格動きの特徴は、半年で2倍。2011年7月の1500ドルをスタートとして捉えれば、第一目標は、2012年初頭(1月か2月)の3000~3500ドルであり、そこで一旦利食いし、2000~2500ドルで再度参戦する。そこからの上昇はバブルではない。


2012年以降の重篤なソブリン危機では、紙幣の価値が無くなり、金は本質的な通貨としての価値を背景に、鋭角的な価格上昇を示し始め、1万ドルまで上昇する。途中に買うチャンスは無い。






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通貨価値の喪失時には、金にてヘッジを…





≪戦後日本での通貨価値の喪失事例≫

■1946年~1950年
・国債や預金や保険は『150分の1』の価値に下がる!
■1945年~1951年
・金1g=4円80銭→585円に『122倍』の上昇を見せた!


≪1945年~51年までの金価格の動き≫

.   (年次)    (価格)
--------------------
明治初期       67銭
1897(明治30) 1円34銭
1917(大正 6) 1円36銭
1925(大正14) 1円73銭
1926(昭和元) 1円49銭
1927(昭和 2) 1円37銭
1928(昭和 3) 1円39銭
1930(昭和 5) 1円36銭
1931(昭和 6) 1円68銭
1932(昭和 7) 2円57銭
1933(昭和 8) 3円08銭
1934(昭和 9) 3円43銭
1935(昭和10) 3円20銭
1936(昭和11) 3円60銭
1937(昭和12) 3円84銭
1938(昭和13) 3円85銭
1940(昭和15) 4円61銭
1945(昭和20) “4円80銭”----
1946(昭和21) 17円    ↓
1947(昭和22) 150円    ↓
1948(昭和23) 326円    ↓
1949(昭和24) 385円    ↓
1950(昭和25) 401円    ↓
1951(昭和26) “585円”------122倍
1953(昭和28) 585円  (585円÷4.8円=122倍) 
1960(昭和35) 590円
1961(昭和36) 620円
1963(昭和38) 690円
1970(昭和45) 690円
~73. 3(~昭和48.3) 775円



テーマ : 政治・経済・時事問題
ジャンル : 政治・経済

放射能の事

2011年03月22日11:47 カテゴリ放射能の影響をどうとらえたらよいのか?被ばく量、普段と同じ、報道・発表、科学的に正確。 東北大 川島隆太教授 3月21日http://www.kahoku.co.jp/news/2011/03/20110321t73060.htm河北新報社
放射能の影響をどうとらえたらよいのか?

◎被ばく量、普段と同じ/報道・発表、科学的に正確
東北大加齢医学研究所 川島隆太教授

 連日の新聞やテレビの報道にあるように、東京電力福島第1原発の事故は深刻な状況にあります。皆さま大変不安なことと思います。

<「絶対」と言えず>
 こうした中、信じられないことですが、放射能の被ばくを恐れて、診療を放棄し逃げだす医師まで出ていると聞きました。東北大医学系研究科の教授として、放射線防御に関する医師への教育が足りなかったと猛省するとともに、同じ医師として、そのような人がいることが悲しくて悔しくて仕方ありません。
 現在の放射能に関する報道は科学的には極めて正しいものです。東北大でも放射能の測定をいくつもの研究室で行っていますが、政府の発表にうそ偽りはありません。
 こうした報道を見聞きしていて皆さんが一番不安に思うのは、専門家が決して「絶対に」安全であるとは言ってくれないことだと思います。絶対ではないのだから、危険なのではないかと感じるのは当たり前です。専門家は科学者の良心から、絶対とは口が裂けても言うことができません。
 少し難しい言葉ですが、放射線の影響には確率的影響というものがあり、放射線を一度でも浴びると何らかの影響が出ると考えなくてはいけないと科学者は考えます。だから、うそをつきたくない科学者の口からは「恐らく」安全という言葉しか出てこないのです。

<1年間続かない>
 私たちは、普通に暮らしているだけでも、年に2~3ミリシーベルトという単位の放射線を自然界から被ばくしています。私たちの体の中にも、放射線を出し続けているイオンまであります。シーベルトとは難しい言葉に聞こえるかもしれませんが、単に放射能の影響力を表す単位と思ってくれれば良いです。
 現在、福島原発事故に伴う放射能は、宮城県の場合、1時間に0.2~0.3マイクロシーベルトの所が多いです。1000マイクロシーベルトが1ミリシーベルトですのであり得ないことですが、このままの状態が丸1年間続いたとして、被ばくする量は、0.3×24時間×365日=2628マイクロシーベルト、つまり2.6ミリシーベルトです。何と、普段自然に浴びている放射線量と同じなのです。現在の状態が丸一年続くほど、日本の科学力と技術力は低くありません。
 外国人たちが大勢、日本からの脱出を試みていますが、飛行機で米国や欧州に逃げ帰ると空気の薄い高高度の場所を飛行するため、地上にいるときよりも大量の放射線(宇宙線)を浴びます。
 その強さは80マイクロシーベルト。10日間、現在の放射能を浴び続けるのと一緒です。しかも現在心配されている放射能はほとんどが服や靴に付いています。自宅に帰り、服や靴を脱ぐと、24時間被ばくし続けることは難しいのです。この程度の放射能を気にする人は、飛行機に乗るとかえって大量に被ばくするので、船で逃げだすことを科学者として推奨します。

<喫煙の方が有害>
 先ほど「確率的影響」という話をしました。実際に放射能をどれだけ浴びると、どのような障害が起こるのかは、今回のような低濃度の放射線の場合は、影響が目に見えないので、明らかに影響が出る高い濃度の放射線を浴びた時の状況から類推しており、「確率的」という言葉を使います。
 ですので、正確にどの程度の悪影響があるかを正確に計算することは誰にもできませんが、同じ確率論で言えば、現在のレベルの放射能を1カ月間浴び続けるよりも、たばこを一箱吸う方が皆さんの寿命を縮めます。
 個人的な話をすると、茨城や福島でホウレンソウ、牛乳から放射能が検出されたと報道されています。ここ仙台では生鮮食品がとても入手しにくく、捨てるのであればぜひわけていただきたいです。私は50歳をすぎましたが、これらのホウレンソウをばくばく食べ、牛乳をごくごく飲んでも、私の寿命に影響がないことを知っていますので。

[かわしま・りゅうた氏] 1959年千葉市生まれ。東北大大学院医学系研究科博士課程修了。2006年から現職。<2ID:I21A3HP901N0-4-1>


河北新報社
2011年03月21日月曜日 http://www.kahoku.co.jp/news/2011/03/20110321t73060.htm

つぶやいてます。→http://twitter.com/jointbiz
プロフィールです。→仕事の履歴 .

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